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成人御祝ののし袋

成人御祝ののし袋

新年が明けるとすぐに「成人の日」を迎えます。来年は1月13日(月)になります。成人御祝をお年玉と一緒に渡す方も多いようです。お早めにご用意いただくと安心かも知れません。成人御祝の金封をご紹介します。 左 フォロン/1619708   308円(税込)中 フロンティア/SG-177 308円(税込)右 菅公工業/ホ3372   330円(税込)

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クリスマス用のし袋

クリスマス用のし袋

子供にとって楽しみなクリスマスプレゼント!ですが、あげる方にとっては何をあげれば喜んでくれるのかとても悩みます。 そんな時、品物の代わりにお小遣いや商品券などをあげるのはいかがでしょう。かわいいクリスマス柄ののし袋に入れてプレゼントしてください。 フロンティア/クリスマス祝儀袋 308円(税込) ヒツジツリー SG-213 スイートキャット SG-215 トナカイ SG-214

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お知らせ年賀状2024

年賀状印刷、宛名印刷承ります

当店では、年賀状の印刷、宛名書きを承っております。 ご自身で書いた文字や絵をプリントすることも出来ますので、ご相談ください。 年賀ハガキのご用意も致します。 【印刷済年賀はがき】 カラー刷 3枚入 453円(消費税込、はがき代込) 【年賀状印刷】 カラー刷 10枚 1,760円(税込、はがき代別)~ 墨1色刷 10枚 1,650円(税込、はがき代別)~ 宛名印刷 110円/1枚 + 初回のみデータ登録料550円(消費税込) (手書きの住所録、昨年届いた年賀状などをお持ちいただければ、データ入力から承ります。)

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『御歳暮』ののし袋

『御歳暮』ののし袋

今年もお歳暮の準備をする時期になりました。 お世話になった方への感謝の気持ちを現金で贈りたい時に、「御歳暮」ののし袋をご用意致しました。

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喪中はがきの印刷承ります

喪中はがきの印刷承ります

今年ご家族(一般的には2親等までの親族)にご不幸があった方は、早めに喪中はがきをご準備ください。できれば11月中頃までに先方に届くようにお出しください。 当店では、喪中はがきの印刷を承っております。文章の変更も追加料金なしで自由にできます。 宛名印刷も承ります。 喪中はがき 10枚 2,640円(税込)~(私製はがき用紙代含、切手代別) 官製喪中はがき 10枚 1,760円(税込)~(官製はがき代別) 宛名印刷  110円(税込)/1枚(初回はデータ登録料550円(税込))

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七五三御祝ののし袋

七五三御祝ののし袋

11月15日は七五三、まだ2ヶ月ほどありますが、最近は七五三の記念写真を空いている時期に早撮りする方も多いようです。 七五三には神社に詣でて、お子さんが生まれてから3歳、5歳、7歳まで無事に元気に育ったことを感謝し、これからも健やかに成長することをお願いします。 左の2点は、晴れ着の立体的なアタッチメントが付いている、人気ののし袋です。 右は金と赤の水引を、シルク印刷ですっきりとプリントした上品なのし袋です。 七五三をお祝いするかわいいのし袋をご覧ください。

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秋のお彼岸

秋のお彼岸

秋分の日とその前後3日間を秋のお彼岸といいます。(今年は9月19日~25日) 仏教でのお彼岸は、煩悩と迷いの世界である現世「此岸」から、悟りの世界である来世「彼岸」へ至るための修行をする期間なのだそうです。 お寺ではこの間に彼岸法要が行われます。 御布施…マルアイ/Pノ-CH295 198円 御塔婆料…マルアイ/Pノ-CH299 198円

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敬老の日の御祝に

敬老の日の御祝に

9月16日(9月の第3月曜日)は『敬老の日』です。 『敬老の日』は「多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」という意味で制定された国民の祝日です。 これからも益々元気で長生きしてください、と言う気持ちを込めてお祝いしましょう。 長寿御祝のの金封はこちらをご覧ください。

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暑中見舞いはがき「夏だより」

暑中見舞いはがき

今年の梅雨ももうすぐ明けるとのことですが、梅雨が明けると連日の猛暑が予想されます。 暑中はがきっていつ出せばいいのでしょうか。 本来は、二十四節気の小暑(7月7日頃)~立秋の前日(8月7日頃)にかけて送るそうです。立秋を過ぎると暑中見舞いではなく、残暑見舞いとします。

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お盆に必要なのし袋

お盆に必要なのし袋

お盆は旧暦の7月15日を中心に行なわれる日本の信仰に基づく行事です。13日に迎え火を焚いて先祖の霊をお迎えし、16日には送り火を焚いてあの世へお送りします。全国的には8月に行うところが多いのですが、関東では7月にするところもあります。 お盆にはお寺の僧侶にお経をあげてもらいます。 自宅へ来て読経していただく場合は「御布施」と「御車代」を包みます。 お寺によって合同で施餓鬼供養をする場合は「御施餓鬼料」または「御布施」、新盆を迎えるときは「新盆供養料」、「掛袋料」が必要なこともあります。また、御塔婆を立てていただく場合は「御塔婆料」を用意します。 新盆を迎える仏様をおお参りするときには「新盆御見舞」というのし袋もあります。 こちらもご覧ください。

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小計: ¥660

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